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新型インフルエンザ患者の死者が、ついに8人になりました

  • 2009/08/31(月) 23:37:17

新型インフル 北海道で8人目の死者
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090831-00000716-san-soci

新型インフルエンザ患者の死者が、ついに8人になりました。
死亡したのは、北海道利尻町に住む40代の女性で、死因は急性心不全
でした。
今後、秋冬に向かって新型インフルエンザ患者も死者も増加そうですね。
とにかく、マスク、うがい、手洗いを徹底して予防しましょう!


8月31日21時14分配信 産経新聞

 北海道は31日、新型インフルエンザに感染した利尻町の40代の女性が死亡したと発表した。女性の死因は急性心不全。感染源は不明。新型感染の疑い例を含めた死者は、国内で8人となった。

 道によると、女性は高血圧の持病があった。高血圧の程度を確認しているという。

 女性は29日に38.7度の発熱があり、稚内市内の医療機関を受診した。簡易検査で陽性と診断されたため、抗ウイルス薬、タミフルの投与を受けた。この日は同市内のホテルに宿泊したが、30日午後2時ごろ、ホテルの室内で意識がなくなった状態の女性を従業員が発見、病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。女性の死後、詳細(PCR)検査を行い、新型への感染が確認された。

 女性は利尻町に住んでいたが、高熱が数日間続いたため、稚内市内の医療機関を受診した。

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光市母子殺害事件の本村さんが雑誌に手記を掲載しました。

  • 2008/04/24(木) 21:31:27

死刑の声…込み上げた 光市母子殺害、本村さん雑誌に手記
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080424-00000132-san-soci

加害者に死刑判決が出た山口県光市の母子殺害事件の被害者本村洋さんが月刊誌「WiLL」に手記を投稿しました。

「裁判長の声が耳に入った時、あまりにも多くの思いが込み上げ、目を開けることも声を発することもできなかった」そうです。

9年間の闘いが実を結んで良かったですね。

それにしても、差戻し審の弁護団のお粗末なこと・・・
1、2審の供述を覆したのが、もし、弁護団のシナリオだったとしたなら、弁護団は全員切腹すべし!!
・・・と思うのは私だけ?


4月24日17時9分配信 産経新聞

 山口県光市の母子殺害事件の被害者遺族、本村洋さん(32)の手記が26日発売の月刊誌「WiLL」(6月号)に掲載されることが24日、分かった。広島高裁で22日に差し戻し控訴審判決が言い渡されたときのことを「裁判長の声が耳に入った時、あまりにも多くの思いが込み上げ、目を開けることも声を発することもできなかった」と振り返っている。

 手記は400字詰め原稿用紙50枚分。殺人などの罪に問われた男性被告(27)=事件当時(18)=に死刑が言い渡された瞬間の気持ちや、9年前の事件当夜、帰宅して妻の弥生さん=当時(23)=の遺体を発見した時のアパート室内の異様な雰囲気、法廷で見つめ続けた被告の様子などを振り返っている。

 1、2審から一転して妻子への殺意を否認した弁護側の主張に「傷つき、打撃を受けたのも一度や二度ではなかった」。「素晴らしい家族を持った誇りと感謝の気持ちを胸に、私自身も新たな人生を歩んでいきたいと思う」と締めくくっている。

「東京タワー」が5冠

  • 2008/02/16(土) 02:24:22

<日本アカデミー賞>「ありえない」?「東京タワー」が5冠 オダギリジョーも驚き
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000019-maiall-ent

やりましたナ「東京タワー」!
なんと、日本アカデミー賞5冠です!
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が受賞したのは、
最優秀作品賞、監督賞、主演女優賞、助演男優賞、脚本賞です。
本もベストセラーだし、映画も最優秀賞でフランキーはこの本だけで食っていけますね。


2月15日23時0分配信 毎日新聞

 第31回日本アカデミー賞授賞式が15日、東京都内のホテルで開かれ、最優秀作品賞に「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」(松岡錠司監督)が選ばれた。「東京タワー」は、ほかに監督賞、樹木希林さん(65)の主演女優賞、小林薫さん(56)の助演男優賞、松尾スズキさん(45)の脚本賞の5冠を達成。松岡監督は「本当ですよね」、小林さんも「ありえない。(大穴で優勝した)有馬記念のマツリダゴッホだよ」、主演のオダギリジョーさん(31)も「違う作品を予想していたので、びっくりしました」と予想外の受賞に驚いていた。

 同賞は、06年12月2日〜07年11月30日までに東京地区の映画館で公開された40分以上の作品を対象に、4319人の協会員の投票によって決まる。最優秀主演男優賞は「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の吉岡秀隆さん(37)が受賞し、発表時には会場からざわめきも。本命視されたオダギリさんは、目の下にクマを入れた“具合が悪そうな”メークで登場し、「リアルに胃が痛くて……。それでも来たということを分かってもらえるように(このメークを)して来ました。主演男優賞を取れなかったのはこういうことをしているからかな」とおどけていた。

 他の映画賞を総なめにしてきた「それでもボクはやってない」(周防正行監督)はもたいまさこさん(55)の最優秀助演女優賞など3冠を獲得。ラジオ番組「オールナイトニッポン」のリスナー投票で選出される話題賞の俳優部門は新垣結衣さん(19)、作品部門は「キサラギ」(佐藤祐市監督)が受賞。新垣さんは「この作品をやるときに、周りがイメージしている原作の女の子になれるのか、みんなの期待に添える映画になるのか不安でしたが、たくさんの方に見ていただけてうれしいです」と緊張気味に喜びを語った。【細田尚子】

薬害C型肝炎は政治判断すべきです!

  • 2007/12/10(月) 23:43:56

<薬害C型肝炎>原告らの首相面会実現せず 失望の声相次ぐ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071210-00000126-mai-soci

福田さん!
薬害C型肝炎患者をどうするつもりですか?

あなたが本当に国民の事を考えているのなら、
全患者を救うべきですよ!

お金が掛かるから足きりをして、一部の患者と和解するのですか?
公務員の無駄使いを見直せば、全患者を救えますよ!

ハンセン病訴訟で控訴をしないと決断させた時を思い出して下さい。


12月10日22時14分配信 毎日新聞

 薬害C型肝炎訴訟で、被害者全員の一律救済を実現しようと原告・弁護団は10日、福田康夫首相に政治決断を迫るため官邸を訪れた。首相との面会は実現せず、大野松茂官房副長官が原告団代表に対応した。しかし、大阪高裁が和解骨子案を正式提示する13日より前の首相面談は困難との回答で、原告からは「もうこの内閣には期待できない」などの失望の声が相次いだ。 

 大阪高裁は、11月の和解勧告までに提訴した原告171人には一括して補償金を払う一方、追加提訴者の救済は、国と製薬会社の法的責任を85年8月〜88年6月に限定した3月の東京地裁に沿った救済にとどめる意向を原告・被告双方に伝えている。

 この日は全国から原告約60人も含め約300人が参加。「切り捨ては許しません 総理の決断を」との横断幕を先頭に霞が関の厚生労働省前から官邸まで約1キロをデモ行進。その後、官邸に原告4人と弁護士2人が入り大野副長官と約50分間話し合った。大野副長官は、首相が多忙であることや官邸も含めて和解の努力を続けていることを理由に、13日より前の首相との面談には応じられないとの考えを繰り返したという。

 交渉後の報告集会で原告団代表の山口美智子さん(51)は「完全に裏切られました。もうこの内閣には期待できません」と涙した。【江刺正嘉】

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